新しい主任にムカッ!なんかバチ当たればいいのに

今年の4月、職場に新しく来た同じ課の主任。
その主任のやり方が今までもどうしても合わないな…
と思うことが多々ありました。
今回その主任の行なっている仕事を主任が放棄してしまいました。
朝一、私の座席にまで来て
『俺、もうこれやらないから。いいよね。後はやって。』と言うのです。
主任から言われたらダメと言えるわけもありません。
10月から新ルールを自分自身で改定したのにも関わらず、
一度も自分でやる事なく、放棄しました。
あまりの勝手さに思わず私は課長にも
『仕事がしづらいです。』と言ってしまいました。
4月から来た主任で
こちらのルールも知らない中で勝手にルールを変え、
今までのルールで話をしてしまうと頭ごなしに怒るという
あまりの身勝手な主任に怒り心頭です。
課長は、主任を呼び出し、少し注意をしてくれた模様ですが、
主任は余り変わらずにいます。
反対に私が課長にいい付けたということを知られてしまい、
今度は主任から私が嫌味を言われるようになってしまいました。

孫がママに変わり、調理をする様にとなった事に感動しました。

娘家族は子供達が、ママのお仕事帰りの時間が遅いと、食事作りをすることさえあります。

ママが家に居る際に、子供達に食事作りをお手伝いさせている事で、出来るのだと思うのです。

ただガスを使いますから、火事は気を付けて欲しいと感じるのです。

この間も娘家族が、帰郷したさいには私の家事のお手伝いをしてくれたのです。
現在中学生の一年生と三年生の孫達です。

唐揚げを孫と作ったわけです。
家ではママのアトピー性皮膚炎の事もあり、唐揚げなどしないというのです。

一年生の孫は、唐揚げを手早く下味つけから、出来上がりとなり感動したみたいです。
鶏の肉を時間をあまり掛けないで、もむようにして漬け込み、油であげました。
孫と食べた唐揚げを、とても美味しく感じました。

調理の際には、ガスの近くのお鍋の取っ手を、身体に引っ掛けない様にと注意をしっかりしました。

ママが仕事帰りが遅いために、子供達にお鍋の取っ手に気を付けて欲しいのです。
父が私に注意していた様に、私は孫に注意しました。