私なりの人間分析とその人の関わり方の対処方法

現在の職場は全く人間関係の問題はありません。
新しく始めたアルバイト先ではやや店長が癖のある人です。従業員が沢山いれば人間の中に紛れる事が出来るのですが、基本的に店長と他のスタッフと私の三人です。
上手にやりくりは必要だと感じました。
店長は50歳代男性、自信にあふれている人です。面接の段階で1時間20分一人で話し続けました。
内容は自身の自慢とこの仕事の業界の事、仕事の向き合い方やスタッフに対する考え方です。
仕事が出来る人は好きだけど、そうでない人はどうでもいい。比較的拝金主義者で、自分は向上心があり色んな事を学んでいる、そしてやんちゃだった、沢山経験をしたと自身を評価している人です。
典型的な自信満々タイプです。ただ、この様な人は反感を買われる事もあるので嫌う人をもっと嫌う性格の人だと思います。
似た様な人を今までにも会った事をあります。上手に相手の話しに同調して時折オーバー目にリアクションをしていれば関係は良好です。
その上、認められる為には仕事が出来なくてはなりません。
そして向上心を持ち、立ち向かう事を恐れない人が好きな傾向にあると踏んでいます。
自慢話をしないと自分を守れない程余り実際には満たされていないと言う所もある人だと思っています。少し面倒な人ですが、この仕事はようやく掴んだチャンスなので頑張って関係を築きながら働こうと思います。

仕事が出来ない精神障害者には優生保護法は仕方ないかも

テレビ番組で旧優生保護法を知った時になんてひどい法律なんだと思いました。
障害があるというだけで子供を産んではいけないなんてそんなのおかしいと思いました。
でもあるヤフーのニュースを見ていたら精神障害者に関しては一部の人にはこういう手術をしても仕方がないのではないか?と思いました。
それは精神障害で仕事をしていない人たちです。
働きたくても働けない。
じゃあお金はどうするのでしょうか?
障害年金で生活をするしかないですよね。
この年金だって決してたくさんもらえるものではありません。
その年金だけで子育てをしようとしたとしても、お金が掛かりすぎてきっと育てていくことなんて出来ないでしょう。
精神障害でも子供がほしいならば、ちゃんと何か自分で出来る仕事を見つけるべきだと思うんですよね。
たくさん稼げなかったらそれはそれで仕方ないと思いますが、少なくても全然仕事をしないよりはマシですよね。
障害年金にプラス少し稼いだお金で生活をすればギリギリだけど子育ては出来るかも知れません。
経済力がないのに子供なんて作ろうなんて思ってはいけないのです。ミュゼ 予約 変更